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松宮慎治の憂鬱

'04京都橘高校卒→'08大阪教育大学卒、私立大学に職員として奉職→'17広島大学大学院教育学研究科博士課程前期高等教育開発専攻修了,そのまま後期課程在学中。とあるきっかけ(http://shinnji28.hatenablog.com/entry/2015/01/10/050000)があって、実名でブログを始めることにしました。特に憂鬱なことはないのですが、大学職員仲間がタイトルを考えてくれたので、そのまま使います。

読了した文献(47)

加藤淳(2013)「短期大学の教務窓口におけるヒューマンエラー報告システムの構築」『ビジネスクリエーター研究』4,pp.71-79.
◇木村弘志(2016)「大学職員調査の過去と未来―先行調査の整理・分析および、今後求められる調査の提案―」『大学アドミニストレーション研究』第6号,pp.57-70.
◇荒井克弘(2011)「高大接続の日本的構造」『高等教育研究』第14集,pp.7-21.
◇山田礼子(2011)「大学からみた高校との接続―教育接続の課題―」『高等教育研究』第14集,pp.23-46.
◇中村高康(2011)「高校生のローカリズムと大学進学―高大接続のもう一つの論点―」『高等教育研究』第14集,pp.47-61.
佐々木隆生(2011)「「高大接続テスト(仮称)」と日本型高大接続の転換」『高等教育研究』第14集,pp.63-86.
◇山下仁司(2011)「高校・生徒からみた高大接続の課題と展望―高大接続の真の課題は何か―」『高等教育研究』第14集,pp.87-106.
◇大場淳(2011)「欧州における高大接続」『高等教育研究』第14集,pp.107-126.
◇神原伸幸(2011)「日本とアメリカの比較から高大連携の政策アプローチを再考する」『高等教育研究』第14集,pp.127-149.
◇南部広孝(2011)「東アジア諸国における高大接続―大学入学者選抜方法の改革に焦点をあてて―」『高等教育研究』第14集,pp.151-168.
◇吉田文(2011)「大学と高校の接続の動向と課題」『高等教育研究』第14集,pp.169-181.
長谷川哲也(2011)「教職課程の教育効果をめぐる評価―現職教員の認識に注目して―」『高等教育研究』第14集,pp.185-205.
◇杉谷祐美子・吉原惠子・白川優治・香川順子(2011)「汎用的能力の評価手法に関する探索的研究―自己評価・他者評価の可能性―」『高等教育研究』第14集,pp.207-227.
◇川崎成一(2011)「私立大学の財務構造と資金調達行動―1970年代を中心に―」『高等教育研究』第14集,pp.229-247.
◇大山篤之・小原一仁・西原理(2011)「大学経営政策の意思決定モデル構築に向けての考察―横断的大学格付けと全入時代到来期待時刻シミュレーションを踏まえて」『高等教育研究』第14集,pp.249-270.
◇中島英博(2011)「大学における職員の管理運営能力獲得プロセスと業務を通じた育成」『高等教育研究』第14集,pp.271-286.
◇半田智久(2011)「GPA制度に関する国際調査研究」『高等教育研究』第14集,pp.287-307.