松宮慎治の憂鬱

'04京都橘高校卒→'08大阪教育大学卒、私立大学に職員として奉職→'17広島大学大学院教育学研究科博士課程前期高等教育開発専攻修了,そのまま後期課程在学中。とあるきっかけ(http://shinnji28.hatenablog.com/entry/2015/01/10/050000)があって、実名でブログを始めることにしました。特に憂鬱なことはないのですが、大学職員仲間がタイトルを考えてくれたので、そのまま使います。

【ご案内】大学行政管理学会2016年度第4回近畿地区研究会(10/23@龍谷大学 大阪梅田キャンパス)

もしよろしければ,どうぞ。
非会員でも参加可能です。

大学行政管理学会 会員各位

■配信者
 近畿地区研究会
 世話役代表 住  智明(神戸学院大学
 世話人   關戸 智好(近畿大学
 世話人   津秋 博之(龍谷大学

第4回近畿地区研究会開催のご案内
「大学職員の近未来 高度化・多様化する職員とSD」
-シリーズ「SDを考える」第3回-

 今後の日本社会全体が不透明にある中にあって、18歳人口が
 漸減する影響を直接受ける大学の将来は、一層不透明感の中に
 あります。「大学の未来はどうなるのか」「その中で大学職員は、
 どう変革していかなければならないのか」が喫緊の課題として
 議論されてきております。
 そこで、近畿地区研究会では、前回よりシリーズでSDをテーマに
 研究会を開催しており、今回は、第3回目として、今後の大学職員の
 在り方について、ご講演や多数の著作もお書きになられている
 大正大学 理事長特別補佐・質保証推進室長 上杉 道世 様に
 ご講演をいただき、皆様方とこのテーマで考えてみたいと思います。
 会員・非会員に関わらず、多くの皆様の御参加をお待ちしております。

              記

 日時:10月23日(日)13時30分~16時30分(13:00受付開始)

 会場:龍谷大学 大阪梅田キャンパス
    大阪市北区梅田2-2-2 ヒルトンプラザウェスト オフィスタワー14階
 アクセス:http://www.ryukoku.ac.jp/osaka_office/access/index.html

 内容:
 第一部 講演:「大学職員の近未来 高度化・多様化する職員とSD」(仮題)
     講師:大正大学 理事長特別補佐・質保証推進室長 上杉 道世 氏
 第二部 グループワーク(以下予定)
     ・高度化・多様化する職員について
 ※研究会終了後、情報交換会を開催いたします。(会費5,000円程度)

 申込方法
 参加ご希望の方は、10月14日(金)までにお申込み下さい。
 なお、収容人数の都合上、申込者数が70名を超えた場合は、上記期間内でも
 キャンセル待ちとさせていただきますので、予めご了承下さい。

 (参加申込フォーム)
  https://goo.gl/forms/b50o65t8tjFz1H2i1

(入力項目)
 ①氏名(ふりがな)
 ②大学・機関名
 ③所属・役職名
 ④JUAM会員・非会員
 ⑤懇親会参加・不参加
 ⑥メールアドレス
 ⑦当日の緊急用連絡先(電話番号・メールアドレス)

 ※当日は、①~⑤を記載した参加者名簿を配布いたします。

 ・本研究会に関する連絡・お問い合わせ先
  近畿大学 財務部 関戸 智好(せきど ともよし)
  TEL.06-4307-3019
  E-mail tomoyoshi.sekido@itp.kindai.ac.jp

以 上