松宮慎治の憂鬱

'04京都橘高校卒→'08大阪教育大学卒、私立大学に職員として奉職→'17広島大学大学院教育学研究科博士課程前期高等教育開発専攻修了,そのまま後期課程在学中。とあるきっかけ(http://shinnji28.hatenablog.com/entry/2015/01/10/050000)があって、実名でブログを始めることにしました。特に憂鬱なことはないのですが、大学職員仲間がタイトルを考えてくれたので、そのまま使います。

読了した文献(46)

◇加藤毅(2016)「大学職員の学習方略~職場外での学びを活かした飛躍に向けて~」『大学研究(オンライン)』第2号,pp.5-22.
◇喜村仁詞(2016)「マネジメントの専門知を活用した学生募集実践の展開」『大学研究(オンライン)』第2号,pp.25-36.
◇村上義紀(2016)「大学職員として何をどのように学んできたか~40歳までの仕事と学び~」『大学研究(オンライン)』第2号,pp.37-48.
◇横田利久(2016)「ハイパフォーマー大学職員が実践してきた学び」『大学研究(オンライン)』第2号,pp.49-59.
大学評価・学位授与機構(2016)『我が国における大学教育の分野別質保証の在り方に関する調査研究報告書』(平成27年度文部科学省先導的大学改革推進委託事業)
◇熊谷一乗(1973)「教育政策とその教師観」『教育社会学研究』28,pp.30-45.
◇小湊卓夫(2016)「IR活動に関するガイドラインの日米比較と今後の展望」『大学評価とIR』第6号,pp.21-31.
◇須賀知美・庄司正実(2008)「感情労働が職務満足感・バーンアウトに及ぼす影響についての研究動向」『目白大学心理学研究』4,pp.137-153.
◇水元豊文(2015)「「大学ガバナンス改革」にみる政策議論構築機能の制度的脆弱性」『文学部論叢』,106,pp.155-178.
◇白石始・三宅なほみ・益川弘如(2014)「学習科学の新展開:学びの科学を実践学へ」『認知科学』21(2),pp.254-267.
◇坂本旬(2008)「「協働学習」とは何か」『生涯学習とキャリアデザイン』5,pp,49-57.
◇各務正・山本淳司・秦敬治・山﨑その(2016)「「ジョブ型」社会における大学職員の職務説明書に関する研究ノート」『大学行政管理学会誌』第19号,pp.49-58.
◇木村弘志(2016)「大学職員の知識・スキルと職務能力のつながり―人事担当部署への満足度調査に基づいて」『大学行政管理学会誌』第19号,pp.59-70.
◇宮澤文玄・朴惠蘭(2016)「韓国の職能団体(KAIE)と大学職員の専門性について」『大学行政管理学会誌』第19号,pp.71-78.
◇林師敏(2016)「1980~2000年代にかけての中国における大学評価の変容に関する研究―理念・主体・方法を中心に―」『大学行政管理学会誌』第19号,pp.79-87.
◇岡田悦夫(2016)「学校法人神戸学院における内部監査室業務の現状と課題」『大学行政管理学会誌』第19号,pp.89-96.
◇永井好和・多田村克己・小河原加久治(2016)「学外機関による監査を含む情報セキュリティマネジメントシステムの提案」『大学行政管理学会誌』第19号,pp.97-107.
◇原裕美(2016)「私立大学における大学経営人材の特質―事務局長に着目して―」『大学行政管理学会誌』第19号,pp.109-118.
◇安田誠一・諏佐賢司・大竹秀和(2016)「学内自主的勉強会を通じた大学職員の能力開発」『大学行政管理学会誌』第19号,pp.119-127.