読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

松宮慎治の憂鬱

'04京都橘高校卒→'08大阪教育大学卒、私立大学に職員として奉職→'17広島大学大学院教育学研究科博士課程前期高等教育開発専攻修了,そのまま後期課程在学中。とあるきっかけ(http://shinnji28.hatenablog.com/entry/2015/01/10/050000)があって、実名でブログを始めることにしました。特に憂鬱なことはないのですが、大学職員仲間がタイトルを考えてくれたので、そのまま使います。

【メモ】勉強や研究に使える検索データベース

国立情報学研究所CiNii Articles」(学協会刊行物・大学研究紀要・国立国会図書館雑誌記事索引などの学術論文情報データベース) http://ci.nii.ac.jp/
第一法規株式会社 「D1-Law」(法情報総合データベース) https://www.d1-law.com/
・ProQuest社「ProQuest」(海外の論文・新聞などの学術情報データベース) http://www.proquest.com/
国立情報学研究所CiNii Books」(全国の大学図書館等が所蔵する本(図書・雑誌)のデータベース) http://ci.nii.ac.jp/books/
国立情報学研究所WebCat Plus」(江戸期前から現代までに出版された本のデータベース) http://webcatplus.nii.ac.jp/
→連想検索が便利
総務省統計局「政府統計の総合窓口(e-Stat)」(各府省等の統計情報データベース) http://www.e-stat.go.jp/
→日本の統計
・株式会社ジー・サーチ「JDream Ⅲ」(科学技術文献情報データベース) http://jdream3.com/
トムソン・ロイター社「Web of Science」(海外の学術論文・引用情報データベース) http://ip-science.thomsonreuters.jp/products/web-ofscience/
・OCLC( Online Computer Library Center, Inc.)「WorldCat」(世界10,000以上の図書館の所蔵情報データベース) http://www.worldcat.org/
国際連合(United Nations)「UN E-GovernmentDevelopment Database」 http://unpan3.un.org/egovkb
→海外の統計
総務省行政管理局「電子政府の総合窓口(e-Gov)」(「法令検索」などの行政情報ポータルサイト) http://law.e-gov.go.jp/
→無料で法令検索が可能
国立国会図書館国立国会図書館サーチ」(国立国会図書館、全国の公共図書館公文書館、美術館や学術研究機関の所蔵情報データベース) http://iss.ndl.go.jp/
→「雑誌論文のみならず、政府刊行物などの電子的な資料の本文がヒットすることがあります」by U氏
国立国会図書館 季刊誌『カレントアウェアネス(CA)』(図書館及び図書館情報学における,国内外の近年の動向及びトピックスを解説・レビューする情報誌) http://current.ndl.go.jp/
国立国会図書館「リサーチ・ナビ」(国立国会図書館職員が調べものに有用であると判断した図書館資料、ウェブサイト、各種データベース、関係機関情報を、特定のテーマ、資料群別に紹介するサイト) http://rnavi.ndl.go.jp/rnavi/
→研究の発端におすすめ「“研究の糸口”が詰まっている」by U氏