松宮慎治の憂鬱

'04京都橘高校卒→'08大阪教育大学卒、私立大学に職員として奉職→'17広島大学大学院教育学研究科博士課程前期高等教育開発専攻修了,そのまま後期課程在学中。とあるきっかけ(http://shinnji28.hatenablog.com/entry/2015/01/10/050000)があって、実名でブログを始めることにしました。特に憂鬱なことはないのですが、大学職員仲間がタイトルを考えてくれたので、そのまま使います。

京都橘0-1尚志

駒沢で現地観戦してきましたが,負けてしまいました。
お互いにほぼノーチャンスだったと思いますが,後半途中から11番の堤原翼選手が入ったあとの攻撃には迫力がありました。
負けてしまったことは残念ですが,毎年出てくれるので,毎年関係のみなさまにご挨拶できるのが,ありがたいです。
これも,本当に毎年出てくれているからできることです。
ぼくはサッカー部ではありませんでしたが,母校には愛着があるし,男子の活躍はやはり嬉しいです。
また来年!
同窓会的な場を設けてくれることを期待しています。

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<高校サッカー:尚志1-0京都橘>◇1回戦◇31日◇駒沢
 3大会連続8強入りの京都橘(京都)が尚志(福島)に完封負けを喫した。
 前半13分にCKから失点。終了間際まで、エースFW岩崎悠人(2年)を中心に攻めたが1点が遠かった。
 U-18(18歳以下)日本代表で今大会注目ストライカーの岩崎は「僕の力不足です」。尚志のセンターバックマンマークに苦しみ、得意としているDFの裏への抜け出しができなかった。
 「(マンマークは)初めて。初めてのことが多く、苦しかった。ゴールから遠ざかってしまった」。米沢一成監督(41)は新チームから主将に就任する岩崎対して「来年度はやらないといけないことが増える。チームをまとめることも増える。そこをクリアしていかないといけない」と期待。2年生エースも「ステップアップしてここに帰ってきたい」と気持ちを切り替えた。