松宮慎治の憂鬱

'04京都橘高校卒→'08大阪教育大学卒、私立大学に職員として奉職→'17広島大学大学院教育学研究科博士課程前期高等教育開発専攻修了,そのまま後期課程在学中。とあるきっかけ(http://shinnji28.hatenablog.com/entry/2015/01/10/050000)があって、実名でブログを始めることにしました。特に憂鬱なことはないのですが、大学職員仲間がタイトルを考えてくれたので、そのまま使います。

読了した文献(28)

黒田光太郎(2015)「女子高等教育における黒田チカ―最初の女子大生の教育・研究―」『日本高等教育学会第18回大会発表要旨集録』,pp.62-63.
◆吉永契一郎(2015)「国立大学における獣医学教育の統合・再編運動」『日本高等教育学会第18回大会発表要旨集録』,pp.64-65.
◆山崎博敏(2015)「学校教員の計画養成は可能か」『日本高等教育学会第18回大会発表要旨集録』,pp.66-67.
◆出口英樹(2015)「大学教育改革を支援する政策のインパクトと実質的効果―文部科学省「地(知)の拠点事業(COC事業)」に見る政策意図と大学におけるその需要」『日本高等教育学会第18回大会発表要旨集録』,pp.68-69.
◆林 篤裕(2006)「韓国の大学入試制度とわが国への示唆」大学入試センター第3回職員研修セミナー資料(2006年11月29日)
◆高安雄一(2011)「希望はソウル大学、だめでも絶対ソウルの大学」日経ビジネスONLINE(2011年2月21日)
◆金 泰勲(2008)「韓国の大学入試制度に関する考察」『国際基督教大学学報,Ⅰ‐A,教育研究』第50号,pp.41-53.
◆小方直幸(2006)「序章 研究の背景と目的」『学生からみた大学教育の質―授業評価からプログラム評価へ―(COE研究シリーズ18)』,pp.1-7.
◆小方直幸・杉本和弘(2006)「第1章 学生による教育の質評価の世界的動向―豪・英・米の事例―」『学生からみた大学教育の質―授業評価からプログラム評価へ―(COE研究シリーズ18)』,pp.9-26.
◆串本 剛(2006)「第2章 大学生の学習経験とその規定要因」『学生からみた大学教育の質―授業評価からプログラム評価へ―(COE研究シリーズ18)』,pp.27-38.
◆葛城浩一(2006)「第3章 教育成果間の関連とその規定要因」『学生からみた大学教育の質―授業評価からプログラム評価へ―(COE研究シリーズ18)』,pp.39-53.
◆葛城浩一(2006)「第4章 大学教育の成果としての性格・態度特性の変容」『学生からみた大学教育の質―授業評価からプログラム評価へ―(COE研究シリーズ18)』,pp.55-70.
◆村澤昌崇(2006)「第5章 学生の入学以前・入学時点の学習状況と大学での学習成果―DEAの応用による一考察―」『学生からみた大学教育の質―授業評価からプログラム評価へ―(COE研究シリーズ18)』,pp.71-100.