松宮慎治の憂鬱

'04京都橘高校卒→'08大阪教育大学卒、私立大学に職員として奉職→'17広島大学大学院教育学研究科博士課程前期高等教育開発専攻修了,そのまま後期課程在学中。とあるきっかけ(http://shinnji28.hatenablog.com/entry/2015/01/10/050000)があって、実名でブログを始めることにしました。特に憂鬱なことはないのですが、大学職員仲間がタイトルを考えてくれたので、そのまま使います。

読了した文献(23)

◆井下 理(2011)「体験型学習の意義と課題」『IDE現代の高等教育』第530号,pp.6-13.
◆奥田 敦(2011)「現地研修から始まる実践型教育―慶応義塾大学」『IDE現代の高等教育』第530号,pp.13-18.
◆和栗百恵(2011)「「海外体験学習」の組織的実践―JOELN」『IDE現代の高等教育』第530号,pp.19-23.
◆澤登早苗(2011)「教養教育としての生活園芸―恵泉女学園大学」『IDE現代の高等教育』第530号,pp.24-28.
◆福嶋 司(2011)「体験型基礎教育「SEEDモデル」―東京農工大学」『IDE現代の高等教育』第530号,pp.29-34.
◆安永 悟(2011)「事前・事後指導の工夫―久留米大学」『IDE現代の高等教育』第530号,pp.34-39.
◆中川正明(2011)「日本型コーオプ教育を目指して―京都産業大学」『IDE現代の高等教育』第530号,pp.39-44.
◆横山修一(2011)「就業体験とキャリア力育成―工学院大学」『IDE現代の高等教育』第530号,pp.44-48.
◆宮島慎吾(2011)「地域貢献と体験学習―武蔵野美術大学」『IDE現代の高等教育』第530号,pp.49-53.
◆北島政樹(2011)「チーム医療の理念と教育実践―国際医療福祉大学」『IDE現代の高等教育』第530号,pp.53-58.
◆加藤 毅(2011)「IRを起点とするプロジェクト参加型学習」『IDE現代の高等教育』第530号,pp.58-62.