松宮慎治の憂鬱

'04京都橘高校卒→'08大阪教育大学卒、私立大学に職員として奉職→'17広島大学大学院教育学研究科博士課程前期高等教育開発専攻修了,そのまま後期課程在学中。とあるきっかけ(http://shinnji28.hatenablog.com/entry/2015/01/10/050000)があって、実名でブログを始めることにしました。特に憂鬱なことはないのですが、大学職員仲間がタイトルを考えてくれたので、そのまま使います。

読了した文献(12)

◆大﨑仁(2012)「大学のガバナンスとは」『IDE 現代の高等教育』第545号,pp.4-12.
◆黒木登志夫(2012)「大学は自らの力で改革できるか」『IDE 現代の高等教育』第545号,pp.12-18.
◆白井克彦(2012)「私立大学におけるガバナンス」『IDE 現代の高等教育』第545号,pp.18-23.
◆矢田俊文(2012)「公立大学のガバナンスと課題」『IDE 現代の高等教育』第545号,pp.24-29.
◆水田健輔(2012)「財務面から見た国立大学法人のガバナンスの変化」『IDE 現代の高等教育』第545号,pp.29-34.
◆両角亜希子(2012)「私大のガバナンス」『IDE 現代の高等教育』第545号,pp.35-41.
◆北山禎介(2012)「私立大学におけるガバナンス改革」『IDE 現代の高等教育』第545号,pp.41-44.
◆小松親次郎(2012)「私立学校法に見るガバナンス像」『IDE 現代の高等教育』第545号,pp.45-48.
◆丸山文裕(2012)「大学ガバナンスの国際比較」『IDE 現代の高等教育』第545号,pp.49-54.
◆福留東土(2012)「米国大学のガバナンス構造とその歴史的経緯」『IDE 現代の高等教育』第545号,pp.55-61.
◆村田直樹(2012)「英国大学のガバナンス」『IDE 現代の高等教育』第545号,pp.61-66.
◆羽田貴史(2014)「教育マネジメントと学長リーダーシップ論」『高等教育研究(大学教育のマネジメントと革新)』第17集,pp.45-63.
◆羽田貴史(2013)「高等教育のガバナンスの変容」『シリーズ大学6 組織としての大学―役割や機能をどうみるか』(岩波書店),pp.77-106.