松宮慎治の憂鬱

'04京都橘高校卒→'08大阪教育大学卒、私立大学に職員として奉職→'17広島大学大学院教育学研究科博士課程前期高等教育開発専攻修了,そのまま後期課程在学中。とあるきっかけ(http://shinnji28.hatenablog.com/entry/2015/01/10/050000)があって、実名でブログを始めることにしました。特に憂鬱なことはないのですが、大学職員仲間がタイトルを考えてくれたので、そのまま使います。

読了した文献(7)

高野和子(2015)「イギリスにおける教員養成課程の行政」『明治大学教職課程年報』No.37,pp.23-34.
◆林幸克(2015)「高校生のキャリア意識の向上に関する実証的研究―小学生との短期交流に基づく分析―」『明治大学教職課程年報』No.37,pp.35-45.
山下達也・田中光晴・樋口謙一郎・嶋内佐絵(2015)「韓国における教員養成課程の国際化の取り組みと課題―GTU事業を事例として―」『明治大学教職課程年報』No.37,pp.35-45.
◆龝山守夫(2015)「新自由主義的教育改革」『明治大学教職課程年報』No.37,pp.59-70.
◆遠藤雪枝(2015)「「英語の授業は英語で行うこと」への一考察」『明治大学教職課程年報』No.37,pp.71-80.
◆高野昭雄(2015)「統計資料を活用した小学校社会科授業に関する研究―世界の中の日本―」『明治大学教職課程年報』No.37,pp.81-93.
◆西島央(2015)「私立中学生の学び方の特徴と背景に関する実証的研究」『明治大学教職課程年報』No.37,pp.95-104.
◆深澤竜人(2015)「労働価値説の源流の考察」『明治大学教職課程年報』No.37,pp.105-114.
◆前島研二(2015)「「一目置かれる教師」になるために」『明治大学教職課程年報』No.37,pp.115-132.
◆松井千秋(2015)「教員の懲戒行為の刑法的意義について」『明治大学教職課程年報』No.37,pp.123-132.
◆山崎憲治(2015)「災害学習は災害文化形成の柱となる」『明治大学教職課程年報』No.37,pp.133-145.